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クラーク国際専門学校 日本語進学予備課程

クラーク国際専門学校 日本語進学予備課程 Q & A

Q1:奨学金はありますか?

A:はい。クラーク独自の奨学金制度を設けている他、文部科学省や他の機関が主宰する奨学金制度にも
積極的に学生を推薦しています。詳細はこちらをご覧ください。


Q2:アルバイトはできますか?また、紹介してもらえますか?

A:はい。「資格外活動許可書」が交付された後、規定に従ってすることができます。また、当校の就職・アルバイト支援センターでは学生が安心して働くことのできるアルバイト先を紹介したり、アルバイトの見つけ方をアドバイスしています。


Q3:どこの国からの学生がいますか?

A:中国、韓国、モンゴル、タイ、ベトナムからの学生が多いですが、欧米からの学生もいます。


Q4:外国語で対応できるスタッフはいますか?

A:はい。中国語、韓国語、英語ができるスタッフがいます。


Q5:生活費は1カ月どのぐらいかかりますか?

A:個人差はありますが、学費を別にして月に最低5~6万円かかります。


Q6:もし日本で病気や怪我をした場合、対応や保険はどうなっていますか?

A:当校には保健室があり、担当医(医学博士)が一般の病院だけでなく、外国語対応可能な病院の紹介もしています。日本語に不安がある場合等、スタッフが同行します。また、保険に関しては、原則として全員、国民健康保険に加入しますので、自己負担額は医療額の30%になります。それ以外にも別途、学生災害補償制度も受けることができます。


Q7:1クラス何名ぐらいですか?

A:クラスによって異なりますが、大体10~15名です。


Q8:どんな時間帯のコースがありますか?

A:午前のコース(9:00~12:50)と、午後のコース(13:00~16:50)があります。コース分けは入学時に行われるレベル判定テストによって決まります。


Q9:テキストは何を使いますか?
A:メインとなるテキストは以下の通りです。

初級:『みんなの日本語Ⅰ/Ⅱ』 (スリーエーネットワーク)
中級:『ニューアプローチ 中級日本語 [基礎編]』(語文研究社)
上級:『ニューアプローチ 中上級日本語 [完成編]』(語文研究社)
その他副教材として、文法、文字・語彙、聴解、作文などの教材も使用します。
また、新聞などを教材として利用することもあります。


Q10:授業見学はできますか?

A:はい、できます。ただし、事前に予約が必要です。


Q11:授業は全て日本語で行いますか?

A:はい。初級から全て日本語で行いますが、易しい言葉を使って、分りやすく説明しますので、問題なく日本語力のアップをはかることができます。


Q12:短期で勉強できるコースはありますか?

A:はい、あります。日本で生活するために必要な日本語を学ぶ初級コースや、日本在住の方が、目標に応じて1ヶ月から期間を設定して学ぶ聴講生コース、プライベート・レッスンなどがあります。
詳細は下記をご覧ください。

日本語聴講生コース



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